[甲冑師Lv30] クエスト『道分つ甲冑師』

『道分つ甲冑師』の受注

ハ・ナンザ : 何か、あんたのことが最近ギルドで噂になってるね。 皆を動揺させている、と言ってもいい。 ハ・ナンザ : 実は、あんたがブランシュティルに つくんじゃないか、っていう噂があってね……。

ハ・ナンザ : 何か、あんたのことが最近ギルドで噂になってるね。
皆を動揺させている、と言ってもいい。
ハ・ナンザ : 実は、あんたがブランシュティルに
つくんじゃないか、っていう噂があってね……。

ハ・ナンザ : もちろん、私はそんな心配してないんだけどさ。 あんたはこうして、私の話を聞いてくれてるんだし。 ハ・ナンザ : ただ、あんたのことを良く知らない奴は不安なんだよ。 ギルドとしても、そこのところが問題さ。 ハ・ナンザ : ここで私寄りの態度をわかりやすく示してくれると、 連中も安心するんだがね。

ハ・ナンザ : もちろん、私はそんな心配してないんだけどさ。
あんたはこうして、私の話を聞いてくれてるんだし。
ハ・ナンザ : ただ、あんたのことを良く知らない奴は不安なんだよ。
ギルドとしても、そこのところが問題さ。
ハ・ナンザ : ここで私寄りの態度をわかりやすく示してくれると、
連中も安心するんだがね。

ハ・ナンザ : たとえば……私の名代として、仕事を受けてみるとか。 そうやって信頼を形にしてみせるのがいいと思うんだ。 ハ・ナンザ : ちょうど「スチールチェーンメイルHQ」の製作を頼まれてる。 こいつを1着、作ってみちゃくれないかな?

ハ・ナンザ : たとえば……私の名代として、仕事を受けてみるとか。 そうやって信頼を形にしてみせるのがいいと思うんだ。 ハ・ナンザ : ちょうど「スチールチェーンメイルHQ」の製作を頼まれてる。 こいつを1着、作ってみちゃくれないかな?

ハ・ナンザ : やるなら、悪いけど急ぎで頼むよ。 コスタ・デル・ソルの大富豪が依頼主でね。 上得意だし、あまり機嫌を損ねたくない。 ハ・ナンザ : 詳しい話は、注文に来た使用人の 「ノルティルウィブ」に聞いてくれ。 今なら、「漁師ギルド」で商談でもしてるはずさ。

ハ・ナンザ : やるなら、悪いけど急ぎで頼むよ。
コスタ・デル・ソルの大富豪が依頼主でね。
上得意だし、あまり機嫌を損ねたくない。
ハ・ナンザ : 詳しい話は、注文に来た使用人の
「ノルティルウィブ」に聞いてくれ。
今なら、「漁師ギルド」で商談でもしてるはずさ。

漁師ギルドのノルティルウィブと話す

ノルティルウィブ : ギルドで依頼を受けた職人ですって? それはわざわざ、どうもどうも。 ノルティルウィブ : だとすると、少し困ったことになりますね。 どうしたものでしょう……。 ノルティルウィブ : 実は、今回の依頼に対し、 名乗りを上げてくださった職人が、他におられまして。 ノルティルウィブ : ブランシュティル様とおっしゃるのですが…… てっきり、あの方が担当になっていたのかと。

ノルティルウィブ : ギルドで依頼を受けた職人ですって?
それはわざわざ、どうもどうも。
ノルティルウィブ : だとすると、少し困ったことになりますね。
どうしたものでしょう……。
ノルティルウィブ : 実は、今回の依頼に対し、
名乗りを上げてくださった職人が、他におられまして。
ノルティルウィブ : ブランシュティル様とおっしゃるのですが……
てっきり、あの方が担当になっていたのかと。

ノルティルウィブ : こちらとしては……当家に対して義侠心を見せてくだすった、 あの方の顔を潰す形になるのは避けたいですね……。 ノルティルウィブ : ですが、あなたも手ぶらで帰るわけには いかないこともわかります。

ノルティルウィブ : こちらとしては……当家に対して義侠心を見せてくだすった、
あの方の顔を潰す形になるのは避けたいですね……。
ノルティルウィブ : ですが、あなたも手ぶらで帰るわけには
いかないこともわかります。

ノルティルウィブ : 当家としては、どちらが担当されようとも、 既定の謝礼をお支払いするつもりでいます。 ノルティルウィブ : よろしければ、「ブランシュティル」様と話し合って どちらが依頼を受けるか決めてくださいませんか?

ノルティルウィブ : 当家としては、どちらが担当されようとも、
既定の謝礼をお支払いするつもりでいます。
ノルティルウィブ : よろしければ、「ブランシュティル」様と話し合って
どちらが依頼を受けるか決めてくださいませんか?

甲冑師ギルドのブランシュティルと話す

ブランシュティル : ……何故、貴様はここに来た? ここにいる? 我を手伝いに来た、という風体ではないが。 ブランシュティル : そうか、あの家令が問題を投げてよこしたな? 期せずして二重依頼になったことを こちらで解決せよと、厚顔にも言ってのけたか。

ブランシュティル : ……何故、貴様はここに来た? ここにいる?
我を手伝いに来た、という風体ではないが。
ブランシュティル : そうか、あの家令が問題を投げてよこしたな?
期せずして二重依頼になったことを
こちらで解決せよと、厚顔にも言ってのけたか。

ブランシュティル : 言っておくが、仕事を譲る気はない。 そして貴様が退くことも望まぬ。 ブランシュティル : ちょうどいい機会だ。 貴様と我、どちらの腕が上なのか…… ここらで白黒つけておこうではないか。

ブランシュティル : 言っておくが、仕事を譲る気はない。
そして貴様が退くことも望まぬ。
ブランシュティル : ちょうどいい機会だ。
貴様と我、どちらの腕が上なのか……
ここらで白黒つけておこうではないか。

ブランシュティル : この「スチールチェーンメイルHQ」作りで勝負だ! 無論、より優れた物を作り上げたほうこそが勝者よ! ブランシュティル : ……客が求めるのは最高の物のはず。 つまり品質の劣った品物になど顧みる価値はない。 職人の使命とは、誰にも負けぬ物を作ること!

ブランシュティル : この「スチールチェーンメイルHQ」作りで勝負だ! 無論、より優れた物を作り上げたほうこそが勝者よ! ブランシュティル : ……客が求めるのは最高の物のはず。 つまり品質の劣った品物になど顧みる価値はない。 職人の使命とは、誰にも負けぬ物を作ること!

ブランシュティル : 評定は、互いの作りし品物を見比べようぞ。 まさか己の評価に色を付けはしまい? 我とて同じよ、作りし品に誇りがある。 ブランシュティル : いざ……勝負だ!

ブランシュティル : 評定は、互いの作りし品物を見比べようぞ。
まさか己の評価に色を付けはしまい?
我とて同じよ、作りし品に誇りがある。
ブランシュティル : いざ……勝負だ!

スチールチェーンメイルHQの製作
こんなこともあろうかとHQ素材を作り置きしておいた甲斐があった。HQリングズx3で挑む!でも実は結構ギリギリ ( 78% ) でスチールチェーンメイルHQができた感じ。

D. N.はスチールチェーンメイルの製作を開始した。 D. N.は所持品から材料を取り出した。  アイスシャード×3  アースシャード×2  スチールリングズHQ×3  別珍×1 ・・・ D. N.はスチールチェーンメイルHQを完成させた! D. N.は3809(+251%)ポイントの経験値を得た。 クエスト『道分つ甲冑師』の目的『ブランシュティルにスチールチェーンメイルHQを納品』を達成した!

D. N.はスチールチェーンメイルの製作を開始した。
D. N.は所持品から材料を取り出した。
 アイスシャード×3
 アースシャード×2
 スチールリングズHQ×3
 別珍×1
・・・
D. N.はスチールチェーンメイルHQを完成させた!
D. N.は3809(+251%)ポイントの経験値を得た。
クエスト『道分つ甲冑師』の目的『ブランシュティルにスチールチェーンメイルHQを納品』を達成した!

ブランシュティルにスチールチェーンメイルHQを納品

ブランシュティル : どうした? 逃げるのか? 違うというのなら……それを証明せよ。 「スチールチェーンメイルHQ」を1着だ!

ブランシュティル : どうした? 逃げるのか? 違うというのなら……それを証明せよ。 「スチールチェーンメイルHQ」を1着だ!

ブランシュティル : 逃げずに来たか。 ならば、カウンターでじっくり精査してやろう。

ブランシュティル : 逃げずに来たか。
ならば、カウンターでじっくり精査してやろう。

ブランシュティル : くっ……! こ、この高品質は! まさか、これほどの物を作りだす腕があったとは! 予想外、まさしく予想外であった……! ブランシュティル : この光沢、重量感、そして強度! 何人の刃も通さぬかのようだ……!

ブランシュティル : くっ……! こ、この高品質は!
まさか、これほどの物を作りだす腕があったとは!
予想外、まさしく予想外であった……!
ブランシュティル : この光沢、重量感、そして強度!
何人の刃も通さぬかのようだ……!

ブランシュティル : ハ・ナンザ……なんという幸運に恵まれたのだ。 これほどの逸材、いや化け物を手中に収めるとは! ブランシュティル : ……くっ、潔く我の負けを認めようぞ。 もはや貴様を抱き込もうとも思わぬ。 ブランシュティル : 客のほうには、我が辞退することを告げておこう。 「スチールチェーンメイルHQ」も我から先方に渡しておく。

ブランシュティル : ハ・ナンザ……なんという幸運に恵まれたのだ。 これほどの逸材、いや化け物を手中に収めるとは! ブランシュティル : ……くっ、潔く我の負けを認めようぞ。 もはや貴様を抱き込もうとも思わぬ。 ブランシュティル : 客のほうには、我が辞退することを告げておこう。 「スチールチェーンメイルHQ」も我から先方に渡しておく。

ブランシュティル : それもまた敗者のつとめ。 勝者を称えるためのさらし者にならねばならぬ。

ブランシュティル : それもまた敗者のつとめ。
勝者を称えるためのさらし者にならねばならぬ。

ブランシュティル : ……いずれ、また会おう。 貴様を……我の敵として認識する!

ブランシュティル : ……いずれ、また会おう。
貴様を……我の敵として認識する!

『道分つ甲冑師』の報酬

クエスト『道分つ甲冑師』をコンプリートした!
639ギルを手に入れた。
D. N.はラップドレイジングハンマーを手に入れた。
D. N.はベルベティーンベレーを手に入れた。
ラップドレイジングハンマーはアーマリーチェストに入りました。
ベルベティーンベレーはアーマリーチェストに入りました。
D. N.は7410ポイントの経験値を得た。

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