[甲冑師Lv20] クエスト『甲冑師の誇り』

クエスト『甲冑師の誇り』の受注

ハ・ナンザ : よく来たね。 あんたも、ブランシュティルのことが気になるかい? だが、私としては、あまりあいつとは関わらないでほしい。

ハ・ナンザ : よく来たね。
あんたも、ブランシュティルのことが気になるかい?
だが、私としては、あまりあいつとは関わらないでほしい。

ハ・ナンザ : 曲がりなりにも私の兄弟弟子、そりゃ実力は認めてる。 だが、あいつは昔から他人を見下す悪い癖がある。 ハ・ナンザ : あいつのせいで潰れた新人だって少なくない。 結局、あいつは今のギルドに悪影響しか及ぼさないのさ。 ハ・ナンザ : けど、腕が立つのは確かだからね。 ギルドから除名する気はない……というかできない。 そこで、あいつの様子を探ってみてほしいんだ。

ハ・ナンザ : 曲がりなりにも私の兄弟弟子、そりゃ実力は認めてる。
だが、あいつは昔から他人を見下す悪い癖がある。
ハ・ナンザ : あいつのせいで潰れた新人だって少なくない。
結局、あいつは今のギルドに悪影響しか及ぼさないのさ。
ハ・ナンザ : けど、腕が立つのは確かだからね。
ギルドから除名する気はない……というかできない。
そこで、あいつの様子を探ってみてほしいんだ。

ハ・ナンザ : お前が製作した「アイアンホプロン」を見せれば、 話ぐらいはしてくれるだろう……。 偏屈だが、優れた技術には敬意を払う男だからな。 ハ・ナンザ : ただし、材料のアイアンプレートは ギルドショップのスムルウィブは扱ってないんだ。 ハ・ナンザ : 自力で鉄鉱から集めるか 「西国際街商通り」のマーケットボードを見て、 売りに出ていないか探してみてくれ。 ハ・ナンザ : さらに、念には念を入れて、 仕上げには「マテリア」を装着すれば完璧だろう。

ハ・ナンザ : お前が製作した「アイアンホプロン」を見せれば、
話ぐらいはしてくれるだろう……。
偏屈だが、優れた技術には敬意を払う男だからな。
ハ・ナンザ : ただし、材料のアイアンプレートは
ギルドショップのスムルウィブは扱ってないんだ。
ハ・ナンザ : 自力で鉄鉱から集めるか
「西国際街商通り」のマーケットボードを見て、
売りに出ていないか探してみてくれ。
ハ・ナンザ : さらに、念には念を入れて、
仕上げには「マテリア」を装着すれば完璧だろう。

ハ・ナンザ : 「マテリア」とは、思念が宿るほど使い込んだ装備品を 特殊な技術によって結晶化したもの。 これを別の装備品に装着すると、性能を強化できるのさ。 ハ・ナンザ : もし「マテリア」の装着方法がわからないなら 中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねてみな。 そこにいる職人たちが、教えてくれるはずさ。 ハ・ナンザ : それじゃあ、今までの鍛練のすべてをぶつけて ブランシュティルをうならせてくれ。

ハ・ナンザ : 「マテリア」とは、思念が宿るほど使い込んだ装備品を
特殊な技術によって結晶化したもの。
これを別の装備品に装着すると、性能を強化できるのさ。
ハ・ナンザ : もし「マテリア」の装着方法がわからないなら
中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねてみな。
そこにいる職人たちが、教えてくれるはずさ。
ハ・ナンザ : それじゃあ、今までの鍛練のすべてをぶつけて
ブランシュティルをうならせてくれ。

アイアンホプロンの材料
鉄鉱はホライズンにテレポして北にある岩場で採掘ができます。鉄鉱x3でアイアンインゴットを製作し、アイアンインゴットx2で材料のアイアンプレートが出来上がります。レベル上げでアイアンインゴットを製作していた強みが活きてきます。エルム材はエルム原木x3で製作できますがリテイナー所持品にあったので今回はそれを利用しました。マーケットで入手でも良いかと思います。なお、付けるマテリアは何でもOKです。

アイアンホプロン(材料)

アイアンプレートx2、エルム材

勢いあまってHQ素材でHQ品製作してしまいましたが、クエスト的にはHQである必要はなし。意味の無い名匠のマテリアをくっつけてみました(笑)この遊び心にブランシュティルもうなることだろう。

アイアンホプロンHQ

D. N.はアイアンホプロンの製作を開始した。
D. N.は所持品から材料を取り出した。
 アイスシャード×1
 アースシャード×1
 アイアンプレートHQ×2
 エルム材×1
・・・
D. N.はアイアンホプロンを完成させた!
D. N.は1943ポイントの経験値を得た。
D. N.は製作手帳にアイアンホプロンを作った記録を残した。
D. N.は1873(+275%)ポイントの経験値を得た。
スクリーンショットを保存しました。
D. N.はアイアンホプロンHQに名匠のマテリアを装着した!
クエスト『甲冑師の誇り』の目的『ブランシュティルにマテリア付きのアイアンホプロンを納品』を達成した!

ブランシュティルにマテリア付きのアイアンホプロンを納品

ブランシュティル : 私にマテリア付きの「アイアンホプロン」を1個よこすだと? 何のつもりかしらんが、面白い……! ならば見定めてやろうではないか。

ブランシュティル : 私にマテリア付きの「アイアンホプロン」を1個よこすだと?
何のつもりかしらんが、面白い……!
ならば見定めてやろうではないか。

ブランシュティル : 半端な代物ならば、タダで済まないぞ。 さあ、あちらで我が検分してやろう。

ブランシュティル : 半端な代物ならば、タダで済まないぞ。
さあ、あちらで我が検分してやろう。

ブランシュティル : 「アイアンホプロン」……。 扱いやすい青銅ではなく、強度のある鉄を用いる この盾の加工は当然、困難を窮める。 ブランシュティル : だが、この盾の精度ときたらどうだ。 鉄を打ち出した痕に、寸分の狂いも見受けられん。

ブランシュティル : 「アイアンホプロン」……。
扱いやすい青銅ではなく、強度のある鉄を用いる
この盾の加工は当然、困難を窮める。
ブランシュティル : だが、この盾の精度ときたらどうだ。
鉄を打ち出した痕に、寸分の狂いも見受けられん。

ブランシュティル : 金属の厚みも見事に均一……。 金属の薄い「弱点」など存在せぬ。 これをやってのけられるのは、実力のある者のみ! ブランシュティル : ……先日の非礼を詫びよう。 貴様の技量に、敬意を表する。

ブランシュティル : 金属の厚みも見事に均一……。
金属の薄い「弱点」など存在せぬ。
これをやってのけられるのは、実力のある者のみ!
ブランシュティル : ……先日の非礼を詫びよう。
貴様の技量に、敬意を表する。

ブランシュティル : その腕を認め、貴様に問いたい。 昨今の甲冑師ギルドを、ハ・ナンザの方針を貴様はどう見る? ブランシュティル : ……まったく嘆かわしいことに、近頃、ギルドには ハ・ナンザのかき集めた甲冑師とは名ばかりの素人が増えた。 ブランシュティル : 甲冑師とは、人の命を守る品を作る者……。 高い技術なくして、その命題は果たせぬ。 腕が足らぬのなら、仕事を受けるべきではないのだ。

ブランシュティル : その腕を認め、貴様に問いたい。
昨今の甲冑師ギルドを、ハ・ナンザの方針を貴様はどう見る?
ブランシュティル : ……まったく嘆かわしいことに、近頃、ギルドには
ハ・ナンザのかき集めた甲冑師とは名ばかりの素人が増えた。
ブランシュティル : 甲冑師とは、人の命を守る品を作る者……。
高い技術なくして、その命題は果たせぬ。
腕が足らぬのなら、仕事を受けるべきではないのだ。

ブランシュティル : 未熟な甲冑師の作った製品で、万が一でも起こってみろ。 甲冑師ギルドの信用は、ガタ落ちだ。 ブランシュティル : ゆえに、下っ端にも現場を任せる ハ・ナンザのやり方は、認められん……! ブランシュティル : 真の才能ある者だけが現場に立ち、 商品と客とに向かい合うべきだ。

ブランシュティル : 未熟な甲冑師の作った製品で、万が一でも起こってみろ。
甲冑師ギルドの信用は、ガタ落ちだ。
ブランシュティル : ゆえに、下っ端にも現場を任せる
ハ・ナンザのやり方は、認められん……!
ブランシュティル : 真の才能ある者だけが現場に立ち、
商品と客とに向かい合うべきだ。

ブランシュティル : ハ・ナンザめ……。 何故あやつは誇りと実力ある甲冑師の選別こそが ギルドの使命の本質だと理解せんのだ……!

ブランシュティル : ハ・ナンザめ……。
何故あやつは誇りと実力ある甲冑師の選別こそが
ギルドの使命の本質だと理解せんのだ……!

クエスト『甲冑師の誇り』の報酬

クエスト『甲冑師の誇り』をコンプリートした!
470ギルを手に入れた。
D. N.はアイアンドーミングハンマーを手に入れた。
D. N.はイニシエートグローブを手に入れた。
アイアンドーミングハンマーは所持品に入りました。
イニシエートグローブはアーマリーチェストに入りました。
D. N.は4060ポイントの経験値を得た。

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