[錬金術師Lv35] クエスト『助手の役割』

クエスト『助手の役割』の受注

セヴェリアン : 待っていたぞ、助手! ふふふ……そう、お前は「小間使い」から、 我が手足たる「助手」に昇格したのだ! セヴェリアン : どうだ、胸が高鳴るだろう? 共に究極の錬金術へ踏み出すとあらば、畏敬に震え 歓喜に咽び、三日三晩は眠れまい!

セヴェリアン : 待っていたぞ、助手!
ふふふ……そう、お前は「小間使い」から、
我が手足たる「助手」に昇格したのだ!
セヴェリアン : どうだ、胸が高鳴るだろう?
共に究極の錬金術へ踏み出すとあらば、畏敬に震え
歓喜に咽び、三日三晩は眠れまい!

セヴェリアン : だが、その気持ちはまだ取っておけ。 我々の快適な研究生活のため、先に片すべき仕事がある。 セヴェリアン : ずばり、錬金術師ギルドからの面倒な依頼だ! 奴ら、何かにつけて「働け!」と仕事をまわしてくる…… 押し付けられるお前だって、うんざりだろう? セヴェリアン : ということで、受付の「ディートリッヒ」に、 当面は余計な依頼を回さないよう、頼んでくるのだ! 私では相手にされんからな。ははは。

セヴェリアン : だが、その気持ちはまだ取っておけ。
我々の快適な研究生活のため、先に片すべき仕事がある。
セヴェリアン : ずばり、錬金術師ギルドからの面倒な依頼だ!
奴ら、何かにつけて「働け!」と仕事をまわしてくる……
押し付けられるお前だって、うんざりだろう?
セヴェリアン : ということで、受付の「ディートリッヒ」に、
当面は余計な依頼を回さないよう、頼んでくるのだ!
私では相手にされんからな。ははは。

ディートリッヒと話す

錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : セヴェリアン様に依頼をまわすな? 一介の受付に、そんなこと頼まないでくださいよ……。 錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : 彼のなりふり構わない研究は、 ギルドの内外から、反感をかいつつあるのです。 挽回してもらわなければ、示しがつきませんよ。

錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : セヴェリアン様に依頼をまわすな?
一介の受付に、そんなこと頼まないでくださいよ……。
錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : 彼のなりふり構わない研究は、
ギルドの内外から、反感をかいつつあるのです。
挽回してもらわなければ、示しがつきませんよ。

錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : 幸い、今のセヴェリアン様には、 周りを納得させられるだけの技術があります。 ……それを差し引いても、昔の彼に戻ってほしいですが。

錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : 幸い、今のセヴェリアン様には、
周りを納得させられるだけの技術があります。
……それを差し引いても、昔の彼に戻ってほしいですが。

錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : ああやって研究に没頭する姿を、痛々しいと思いませんか? 僕には、彼が5年前に恋人を亡くして以来、 何かに追われて研究しているように見えて……。 錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : コホン。おしゃべりが過ぎましたね。 依頼の件は、「ハイエーテル」1個で手を打ちましょう。 錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : ギルドの得意先から頼まれている品なんです。 良いものを納められれば、 しばらくは追及を誤魔化せるでしょう。

錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : ああやって研究に没頭する姿を、痛々しいと思いませんか?
僕には、彼が5年前に恋人を亡くして以来、
何かに追われて研究しているように見えて……。
錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : コホン。おしゃべりが過ぎましたね。
依頼の件は、「ハイエーテル」1個で手を打ちましょう。
錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : ギルドの得意先から頼まれている品なんです。
良いものを納められれば、
しばらくは追及を誤魔化せるでしょう。

錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : ……セヴェリアン様のこと、よろしく頼みましたよ。 今の彼が頼るのは、唯一あなただけなんですから。

錬金術師ギルド受付 ディートリッヒ : ……セヴェリアン様のこと、よろしく頼みましたよ。
今の彼が頼るのは、唯一あなただけなんですから。

セヴェリアンと話す

セヴェリアン : どうだ、あの受付を説き伏せたか? セヴェリアン : ……ふむ、交換条件は「ハイエーテルHQ」1個か。 丁度いい。この課題は、いつも通りお前がこなせ。 セヴェリアン : 「ハイエーテルHQ」を調合するには、 上級の錬金術を行使できねばならん。 お前ができる助手だと、今一度、証明してもらおう!

セヴェリアン : どうだ、あの受付を説き伏せたか?
セヴェリアン : ……ふむ、交換条件は「ハイエーテルHQ」1個か。
丁度いい。この課題は、いつも通りお前がこなせ。
セヴェリアン : 「ハイエーテルHQ」を調合するには、
上級の錬金術を行使できねばならん。
お前ができる助手だと、今一度、証明してもらおう!

セヴェリアンにハイエーテルHQを納品

ハイエーテルの材料
蒸留水はショップで、ノフィカミスルトゥはクォーリーミル北の Lv25 良木 から伐採、マンドレイクはブラッドショア、東ラノシア (26,29)あたりの Lv35 草刈場で草刈で入手できます。ノフィカミスルトゥはレベル上げでハイポーションHQ作成などでも伐採するので手持ちがあるのですがマンドレイクが無いため草刈へ行ってみることにしました!

ハイエーテル(材料)

蒸留水、ノフィカミスルトゥ、マンドレイク

マンドレイクの入手

マンドレイクの入手

D. N.は草刈を開始した。
D. N.はマンドレイクを入手した。
D. N.は521(+50%)ポイントの経験値を得た。
D. N.はマンドレイクHQを入手した。
D. N.は1236(+255%)ポイントの経験値を得た。
D. N.は何も入手できなかった。
D. N.はマンドレイクを入手した。
D. N.は521(+50%)ポイントの経験値を得た。
D. N.は草刈を終えた。

ノフィカミスルトゥもマンドレイクもHQを利用すると14%くらいの品質で開始できハイエーテルHQも安定して製作できました。

セヴェリアンにハイエーテルHQを納品

セヴェリアン : お前は、やればできる助手だ。 「ハイエーテルHQ」を1個、持ってくるように。

セヴェリアン : お前は、やればできる助手だ。
「ハイエーテルHQ」を1個、持ってくるように。

セヴェリアン : ……ふっ。 喜べ助手よ、お前のおかげで我らは自由だ! セヴェリアン : これほどのハイエーテルHQ、誰も文句はつけられんだろう。 助手を引退した後は、エーテル屋でもやったらどうだ?

セヴェリアン : ……ふっ。
喜べ助手よ、お前のおかげで我らは自由だ!
セヴェリアン : これほどのハイエーテルHQ、誰も文句はつけられんだろう。
助手を引退した後は、エーテル屋でもやったらどうだ?

セヴェリアン : おそらく、大変儲かるぞ。 エーテルの発明は、錬金術師が成し遂げた偉業の中でも ひときわ輝く功績とされているからな。 セヴェリアン : エーテルは戦いの様式を変えた。 魔力の枯渇という弱点を補われたことで、 ソーサラーたちは、活躍の場をさらに広めたのだ。 セヴェリアン : かといって、飲み続けることはできんがな。 薬も過ぎれば毒となる、なんて お前に今更いうことではあるまい?

セヴェリアン : おそらく、大変儲かるぞ。
エーテルの発明は、錬金術師が成し遂げた偉業の中でも
ひときわ輝く功績とされているからな。
セヴェリアン : エーテルは戦いの様式を変えた。
魔力の枯渇という弱点を補われたことで、
ソーサラーたちは、活躍の場をさらに広めたのだ。
セヴェリアン : かといって、飲み続けることはできんがな。
薬も過ぎれば毒となる、なんて
お前に今更いうことではあるまい?

セヴェリアン : 何にせよ、全ての懸念は消え去った。 お前の助力を得て、やっと悲願に手が届く……! セヴェリアン : このまま研究の最終段階に進み、 次回こそ、共に究極の錬金術を成そうではないか!

セヴェリアン : 何にせよ、全ての懸念は消え去った。
お前の助力を得て、やっと悲願に手が届く……!
セヴェリアン : このまま研究の最終段階に進み、
次回こそ、共に究極の錬金術を成そうではないか!

クエスト『助手の役割』の報酬

D. N.はシルバーアレンビックを手に入れた。
D. N.はアプレンティススモックを手に入れた。
シルバーアレンビックは所持品に入りました。
アプレンティススモックは所持品に入りました。
D. N.は9020ポイントの経験値を得た。

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